こんにちは~
全国の名産品ブログと化したゴ・バーンブログです。
でもまだまだ続くと思います。
だってそれは、猫狂い先輩が明日から現場復帰するから、from 静岡!
その前にワタクシ、T・Yが我が故郷マイナー「富山県」をアピります。
ひそかに「地方の野暮ったいグルメ」、アツいですよね。
堂島ロールもいいけど、野暮いお菓子もいい!
土地に根付いた「ケンミンショー的」なグルメっていいわ~
そんなこんなで我が富山県の顔「リブラン」のお菓子(スウィーツじゃなくてこう呼びたい)をご紹介。
富山県は柴田理恵だけじゃなくってよ!
T・Y家は朝食後30分でコーヒータイムに突入します(早すぎる)。

このシュークリームこそがケーキを筆頭に焼菓子、ゼリー、お団子など和菓子までもを網羅するリブラン(シュークリームは買えないみたい。ぐすん)のもの。

富山県の子どもは、ビスコじゃなくて「リブラン」で大きくなったと言っても過言ではありません。
時々男の子でいますよね。
高級で本格的なスウィーツを食べた瞬間、「俺、無理だぁ」っていう男子。
ああいう男子は富山県は多いと思うのです(笑)
だってそれはリブランの薫陶が効いているから!
それぐらいリブランのお菓子は食べやすくて、甘すぎなくて、けれども小さじ1/2杯だけオリジナルなお菓子なんです。
我が家で人気の「抹茶生シュー」。品なんてありません。
ガブっといきましょう。
我が母(平野レミ似)もガブっといってます。

抹茶のシュー生地に卵味がつよめの和み系カスタード、そしてあずき生クリームがドーンと入っています。
でもペロリと食べちゃうのが不思議。
甘いものが得意じゃない父(トミー・リー・ジョーンズ似)も大好物です。
●リブラン
http://www.lisblanc.com/shop/
チーズブッセも絶品ですよ。
これはネットショッピングで買えます★