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ピーリカピリララ♪あの頃を思い出せ~!『おジャ魔女どれみイベント』を東映太秦映画村で開催【東映太秦映画村】

 

ピーリカピリララ♪あの頃を思い出せ~!『おジャ魔女どれみイベント』を東映太秦映画村で開催【東映太秦映画村】

20年前、子どもたちを夢中にした大人気アニメ『おジャ魔女どれみ』のメモリアルイベントが、東映太秦映画村(右京区太秦)で10月10日(土)から開催。 ※開催期間:10月10日(土)~12月20日(日)

©東映アニメーション

「ピーリカピリララ♪」──いつか私も魔女になれると、そう信じて夢中で真似した呪文を今でも覚えていますか? 1999年から『おジャ魔女どれみ』『おジャ魔女どれみ#』『も〜っと! おジャ魔女どれみ』『おジャ魔女どれみドッカ〜ン!』と4年間続いたシリーズを振り返るメモリアル展示では、どれみちゃんたちが魔女見習いとして過ごしたMAHO堂をモチーフにした空間で、各シリーズの名場面がスチールや資料とともによみがえります。

 

【見どころ①】MAHO堂を再現!? 名場面を一挙展示

©東映アニメーション

どれみちゃんの録りおろしボイスが懐かしいMAHO堂にあなたを誘います。4作品に渡り模様替えをしたMAHO堂の内装をモチーフにした会場では、イベント限定の描き下ろしイラストが等身大サイズでお出迎え。心に残る名場面スチールや作品資料などでどれみちゃんたちの4年間の軌跡をたどれます。ほかにも、「これ持ってた!」と当時を思い出させるおもちゃや、おジャ魔女どれみ世代ならわかるクイズ、各シリーズごとの魔女見習い服を着たどれみちゃんたちと写真が撮れるフォトスポットなど、盛りだくさんの展示をお楽しみください。

 

【見どころ②】描き下ろしイラストによるかわいいイベント限定グッズ

イベント期間中は、オトナ可愛いグッズも充実! 京都の伝統工芸とコラボしたオリジナルアイテムや描き下ろしイラストを使用したグッズが多数登場します。※画像はすべてイメージです。

©東映アニメーション

お茶(全6種)/540円(税込)

©東映アニメーション

シュシュ&巾着(全5種)/2,970円(税込)

©東映アニメーション

スイングアクリルキーホルダー(全6種)/880円(税込)

 

【見どころ③】コラボイベント限定キュートなドリンク&フード

『おジャ魔女どれみ』をイメージしたコラボフードやドリンクを映画村の食事処で提供。かわいいスイーツや思わず写真を撮りたくなるメニューを食べて、懐かしいエピソードを思い出してはいかが。

©東映アニメーション

どれみちゃんの帽子/900円(税込)

 

©東映アニメーション

ハナちゃんの哺乳瓶ミルクセーキ/1,050円(税込)

 

おジャ魔女どれみ20周年記念作品、映画「魔女見習いをさがして」も間もなく公開!

©東映・東映アニメーション

おジャ魔女どれみ20周年記念作品「魔女見習いをさがして」も11月13日(金)より全国公開!

 

~Story~

「ねえ、大きくなったら何になりたい?」教員志望でありながらも、自信をなくして進路に戸惑う大学生・長瀬ソラ。望んだ仕事についたものの、職場になじめず葛藤する帰国子女の会社員・吉月ミレ。夢に向けて進学費用を貯めるも、ダメ彼氏に振り回されるフリーター・川谷レイカ。年齢も性格も住んでいる場所も、なにもかもが違う三人。しかも、それぞれ思いを描く未来が見えず、人生に絶賛迷い中!そんな彼女たちを引き合わせたのは“おジャ魔女どれみ”!?かつて魔女見習いたちが集っていたMAHO堂―鎌倉にある洋館での運命的な出会いをきっかけに、三人は飛騨高山・京都・奈良と「おジャ魔女どれみ」ゆかりの地を巡る旅へ!笑って泣いて支え合って、掛け替えのない時間を過ごした三人は改めて気づく、いつもどれみたちがそばにいてくれたことに。そして魔女見習いたちに背中を押され、踏み出した先に、素敵な世界が広がっていた。

 

原作/東堂いづみ、監督/佐藤順一、鎌谷悠、脚本/栗山緑、キャラクターデザイン・総作画監督/馬越嘉彦、プロデューサー/関弘美、アニメーション制作/東映アニメーション、配給/東映

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