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11/28・29  京まちなか 『映画教室』開催!

 

京まちなか映画祭2020特別企画!
個性的なクリエイター陣と一緒に短編映画を制作するプロジェクト

『京まちなか 映画教室』は11月28日(土)・29日(土)の2days開催

個性的なクリエーター陣と一緒に短編映画を制作するプロジェクトも、いよいよラストスパート。美術を使って撮影やアフレコを行おう!講師の作品&完成品の上映もアリ!

参加クリエイター

映画教室講師・総監督
飯塚貴士
1985年 茨城県出身。人形とミニチュアセットを用いた特撮映像を制作。監督、脚本、撮影、美術、音楽、登場人物の声をほぼ一人で行う。「ENCOUNTERS」(2011)が国内外で評価され、近年では実写監督やフィギュア原型師との共作、テレビシリーズの制作、ワークショップの開催など活躍の幅を広げている。

 

映画教室講師・総監督
宇治茶
長編デビュー作「燃える仏像人間」(2013)が第17回文化庁メディア芸術祭にてエンタテイメント部門・優秀賞を受賞。長編映画「バイオレンス・ボイジャー」(2019)が公開。2020年土曜ナイトドラマ『妖怪シェアハウス』にて昔話パートを担当。

 

撮影監督
山口淳太
1987年大阪府出身。2005年からヨーロッパ企画に参加。映画やドラマにCM、ドキュメンタリーまで映像コンテンツのディレクターとして幅広く活躍。ミュージックビデオ「クリープハイプ『イト』」を監督として手掛ける。

アフレコ指導・演劇ワークショップ講師
鶴山聖
演劇製作ユニット『猟奇的ピンク』代表。インディーズカルチャーに傾倒し、演劇空間に囚われない新しい形態での演劇公演を模索。最近ではフリーペーパーへの寄稿、トークイベントの主催など演劇外の活動も行なっている。

 

アフレコ指導
佐倉眞
龍谷大学演劇末踏座出身。大学から演劇をはじめ、学内外の数々の作品に出演。京都学生演劇祭2019では、作・演出・出演を務めた自身初の一人芝居作品「部屋にアリが湧きました。」にて審査員賞を受賞。

 

映像教室・編集
安田淳一
1967年京都出身。本職は市井のビデオ撮影・製作業。2017年公開の『ごはん』は東京のバトル9で先行上映が行われ400人以上の来場者が集まり、美しい映像と感動的なストーリーによって高い評価を得た。

主催 京まちなか映画祭2020実行委員会
日程
11月28日(土)・29日(日)
10:00ー17:00(予定)
会場 総本山 誓願寺
〒604-8035 京都府京都市中京区桜之町453(新京極通 六角下ル)
料金
7,000円(学生割引アリ)
定員
20名
申込 氏名、住所、電話番号、ご希望の教室を明記のうえ下記にお申し込みください
kyomachinaka@gmail.com
twitter kyomachinaka
対象 小学4年生以上
*小学3年生以下の生徒さまは保護者同伴に限ります。
関連
◯京まちなか 脚本教室 9月20日(日)・27日(日)
◯京まちなか ラップ教室 10月10日(土)・24日(土)・11月7日(土)・14日(土
◯京まちなか 演劇ワークショップ 10月25日(日)
Web https://www.kyomachinaka.com/

※イベントの内容は予告なく変更になる場合がございます。
※新型コロナウイルス対策について 映画祭では全てのイベント、ワークショップにて検温とソーシャルディスタンスの確保、アルコール消毒、十分な換気を徹底いたします。また、マスク着用をはじめとして、ご来場者全員に感染防止に関するご協力をお願いいたします。尚、感染状況によっては日程や会場の変更、オンラインへの切り替えなども検討いたします。予めご了承ください。

 

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