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2018.6.20

生誕150年 横山大観展
京都国立近代美術館

横山大観の生誕150年・没後60年を記念して、

代表作を網羅した大回顧展が京都国立近代美術館で開催!

 

 

横山大観18681958)は、日本の絵画の伝統的技法を継承しつつ、新時代にふさわしい新たな日本画の創出を目指した近代日本画の巨匠。

今回は生誕150年・没後60年を記念して代表作を網羅し、新出作品や習作などの資料などを展示。

明治、大正、昭和の激動の時代を生きた大観の画業を時代ごとに追い、多様な芸術性に触れる絶好の機会となる大回顧展。

 

 

 

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会期は前期と後期で内容を入れ替えて、それぞれ代表作を展示。

開催中の前期展示は71日(日)まで、「群青富士」などが登場する後期展示は73日(火)~722日(日)まで開催。

 

 

 

生誕150年 横山大観展

会場/京都国立近代美術館(岡崎公園内)

   〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺町

   075-761-4111

   http://www.momak.go.jp/

会期/前期 68日(金)~71日(日)

   後期 73日(火)~722日(日)

時間/9301700

休館日/月曜日(716日は開館、717日は休館)

観覧料/一般 1,500  大学生 1,100  高校生 600

    (団体)一般 1,300  大学生 900  高校生 400

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